最近病院に行くと受付で「お一人ですか」と聞かれることが多い。最初なんでそんなことを聞くのかと思ったが、椅子に座って順番を待っていると付き添いの人が結構多いことに気が付いた。椅子が埋まっていても患者は半分ということだ。娘さんやご夫婦できている方が多いようだ。私はよほど調子が悪い時に相棒についてきてもらったことがあるが、普段は1人である。やがては1人で来られなくなるのだろう。相棒の方が私より年上だから、付き添いというわけにはいかないだろう。そんなことになったらどうなるのかななどと考える年になった。
写真と出会ってから、心に残った言葉を記録します。
この記事へのコメント
まいく
私の通う眼科も規模が大きいのですが交通の便も悪いので待合室の半数は付き添いかと思うぐらい付き添いが多いです。
めぎ
Inatimy
今は、誰か一緒にいると心強いなと感じる側になりました。
他の言語での医学用語が難し過ぎて・・・。
jun-ar
そら
その時は会社を休んでましたねぇ、介護までは行かないまでも心配ですからね。
夏炉冬扇
Take-zee
うちの家内もよく私の母の付き添いをしてくれました。
でも、そんな家内の方がずっと先に旅立って 😂
ぼん
tommy88
私が倒れたり寝込んだり、そんな時は必ず妻がいてくれました。
でも、それが当たり前ではないということを自覚して、感謝しなくちゃ。
妻が人工股関節を埋め込む手術で入院した時、考えました。
ちゃんと自分の足で歩き続けるぞと。
marimo
私もよく目にします。お嫁さんらしき方とご一緒が多いです。
受診のための無料巡回カーを用意しているクリニックもあります。
JUNKO
JUNKO
JUNKO
JUNKO
JUNKO
JUNKO
JUNKO
JUNKO
JUNKO
JUNKO
テリー
tochi
高齢化社会ですね
JUNKO
JUNKO
arc
ヤッペママ
ヨッシーパパ
JUNKO
JUNKO
JUNKO
おと
母は、父の付き添いをたくさんしていました。
病院の通院付き添いサービス(有料)も、最近は、あるようですね。
kiyotan
ありますよね 耳が遠い 足が不自由 認知症など
一人では無理だから。
在宅治療の対象となればいいのですがそこまでじゃない場合
が多いですよね
JUNKO
JUNKO
夢の狩人
定年後はどうなるのかわかりません・・・。